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はっぴいでいず



花と蝶 9/4 その3

ラストです

 今度はWikiより引用
モンキアゲハ(紋黄揚羽、 Papilio helenus)は、チョウ目アゲハチョウ科に分類されるチョウの一種。日本最大級のチョウで、後翅に黄白色の大きな斑紋があるのが特徴である。
成虫は前翅長60 - 75mm、開張110 - 140mmほどで、日本に分布するチョウとしてはオオゴマダラやナガサキアゲハと並ぶ最大級の種類である。夏型は春型に比べて大型になる。
翅は大きくて幅広く、後翅には尾状突起がある。色は全体的に黒いが、後翅には和名通り大きな黄白色紋があり、黒色系のアゲハチョウ類の中では比較的簡単に他種と区別できる。この斑紋は羽化したばかりの時はほぼ白いが、日数が経つにつれて黄色みを帯び、標本などでは黄色に近くなる。
また、黄白色斑の周辺には小さな三日月状の赤い斑紋が並ぶ。メスはオスに比べてこの赤斑が大きい。また、南に行くほど配色はより鮮やかになる。


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 他のも撮ってます





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  1. 2019/09/04(水) 19:32:18|
  2. | コメント:0

花と蝶 9/4 その2

モンキアゲハについては昆虫エクスプローラーより
真っ黒で、後翅の白い紋が目立つ、大きなアゲハチョウ。
林の周辺をゆったりと飛び、花で吸蜜したり、地面で吸水したりする。大きい分、はねが丈夫なのか、小雨の中でも平気で活動しているのをよく見かける。
南方系で、西南日本に多く、関西周辺では都市郊外でもよく見られる。紀伊半島の海岸沿いの林や人家の周辺では極めて個体数が多い。
幼虫の食草はカラスザンショウなど。

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 左のはボロボロですが紋が黄色っぽくなってます
 羽化したすぐは白いのがだんだん黄色っぽくなっていくそうです

あと1回の予定

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  1. 2019/09/04(水) 19:19:00|
  2. | コメント:0

花と蝶 9/4 その1

花は山の小さな花壇に咲いていた園芸種の花、モンキアゲハです
 花とは1+1=3になると思っています
 3,4回に分けて大量に貼ります

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つづく





  1. 2019/09/04(水) 19:14:00|
  2. | コメント:0

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Author:mi(ミー)
白鳥が大好き。花や蝶、風景写真も貼ってます。コンデジで撮った過写も貼ってます

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