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category: 花

なんじゃもんじゃの木

1週間ほど前に見に行った時には全く咲いていませんでしたが満開になっていましたでもすぐに散るそうです咲いているのは白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)の奥の禊場ですここにナンジャモンジャの木があることを知っている人は少ないかも?ナンジャモンジャの木は正式名称はヒトツバタゴ(一つ葉タゴ)ですが名前の由来などは省略、対馬や東海地方に自生しているそうです白山比咩神社は、全国三千余社の白山神社の総本宮でウス...

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花咲く丘

もうすぐツツジが満開ですでも駐車場は閉鎖中ホオジロが囀っていましたキアゲハホオジロの囀り聞きなし(鳥や虫の声を日本語に置き換える事)は「一筆啓上仕り候(いっぴつけいじょう つかまつりそうろう)」ですが、そんな風に聞こえますかな?...

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キンポウゲ

キンポウゲ(ウマノアシガタ)道端に咲く黄金色の可憐な花です葉が馬の足型に似ていることからウマノアシガタだそうですこれは高山植物のミヤマキンポウゲ(過写)黄色つながりでキビタキ昨年の今頃毎日のように撮っていたのに今年はまだ撮ってません自分で育てている鉢植えや庭の花は何故かあまり写真を撮る気が湧きません野に咲く花や山に咲く花が好きです道端のカレンな花が好き・・・道端カレン好き本当は道端カレンのような濃...

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桜 2020

タワシの2020桜総集編です3/18雪桜3/20サクジロー3/21桜に蜂3/25夕焼け桜3/26山桜にギフチョウ3/27夕焼け桜リベンジ桜にジョウビタキ♀4/5日没桜夜景と桜ジョウビタキ♂4/8丘陵の桜スーパームーン4/14飛ぶメジロと桜4/174/20白山と桜...

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白花カタクリ

野鳥の写真が続いたので今日は花白花カタクリです。でも完璧な白花ではありません完全な白花はオシベまで白色です(この写真はコンデジです)初めて白花カタクリを見つけた時の写真ドキがムネムネしましたカタクリにギフチョウも漬けておきます「カタクリにギフチョウ」はそろそろ終わりです...

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春の妖精

本日2件目です『スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)は、春先に花をつけ、夏まで葉をつけると、あとは地下で過ごす一連の草花の総称。春植物(はるしょくぶつ)ともいう。直訳すると「春のはかないもの」「春の短い命」というような意味で、「春の妖精」とも呼ばれる』Wikiより代表的な植物 カタクリ、雪割草、福寿草、節分草、キクザキイチゲ、ショウジョウバカマなど森の中でひっそり咲くカタクリイカリソウも春の妖...

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オキナグサ

鳥でも花でも何でも珍しい物の写真を撮ってくれば写真がワンランクアップするというのが痔論です写真が少々下手っぴでも許されますなオキナグサ、かつては日本全国の日当たりに良い草原や堤防に分布していたそうですが今は絶滅危惧種です花後の白く長い綿毛がある果実の集まった姿を老人の頭にたとえ、翁草(オキナグサ)同じ場所に咲いていた雪割草ジョウビタキのペアもいました♂♀...

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続・雪割草

3月12日に憩いの森で撮った雪割草の続編です実はここの雪割草は園芸種で愛好家が植え育てているんだそうです(cfc999さんに教えていただきました)いくら突然変異の多い花でもこんなに綺麗な花が簡単に生まれるわけないですなでも森の中にひっそりと咲いていて可憐です以下は昨年猿山で撮った野生の雪割草再掲自然界のものはこんな風に密集して咲いています自生地には白花が多いですうぶ毛タワシは園芸(主に山野草)も趣味です...

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雪割草

3月12日、雪割草(オオミスミソウ)を撮ってきました石川県では猿山という群生地が有名ですが、ここは奥能登の秘境で金沢から同じ県内なのに3時間近くもかかります。新幹線で東京行くより時間がかかります毎年猿山に行っていますが今回は自宅から30分ほどの小松憩いの森へ行ってきましたショウジョウバカマオウレン水滴の付いた葉はカタクリまだ蕾も出ていません雪割草は突然変異の多い花で色はいろいろ、八重咲きもあります...

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梅、アセビなど

昨日は雪が降ったので雪景色を撮ろうと思い午後から出かけたのですが、時既にお寿司、雪はほとんど溶けていて面白い写真は撮れませんでした 梅アセビ屋根雪が薄らシメおまけ...

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